高性能な鉄道用コンピュータ「V2406Cシリーズ」を発表

Moxa、高性能な鉄道用コンピュータ「V2406Cシリーズ」を発表、車載および沿線用アプリケーションに適した堅牢なマルチWWAN接続を装備

台北(台湾)、2020年5月27日 – 産業用通信およびネットワーキングのリーディング・カンパニーであるMoxaは、高性能・無線対応の鉄道用コンピュータの新シリーズとして「V2406Cシリーズ」を発表しました。

ピュロライト、英国HSBC銀行より総額約300億円の融資枠を確保

東京 – 2020年5月20日 – イオン交換樹脂の専業メーカーであるピュロライト株式会社(社長:太安文夫、本社:東京都中央区)は、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大の影響で今後の世界経済の見通しが不透明となるなか、英国HSBC銀行より総額約300億円(229百万英国ポンド)の融資枠を確保したことを明らかにしました。

iGrid 2.00mmピッチ電線対基板用コネクターに金メッキバーションを追加

日本モレックス、ポジティブロック機構による優れた嵌合保持と豊富な極数展開を有する「iGrid 2.00mmピッチ電線対基板用コネクター」に金メッキバーションを追加

2020年5月20日 – 世界トップクラスのコネクターメーカーである米モレックス社の日本法人・日本モレックス合同会社(本社:神奈川県大和市、社長:李 在薰)は、ポジティブロック機構を備えることで優れた嵌合保持力を発揮する「iGrid 2.00mmピッチ電線対基板用コネクター」2列品に金メッキバーションを追加しラインアップを拡充したことを発表しました。

SONGWON Industrial Group、2020年第1四半期の決算を発表

ウルサン・韓国 – 2020年5月15日 – SONGWON Industrial Group(www.songwon.com)は本日、2020年第1四半期(2020年1月1日~2020年3月31日)の監査後の決算を発表しました。2019年は厳しい締めくくりとなったものの、今年は安定した成長と収益増加が見られ、SONGWONは順調なスタートを切ることができました。当期、同グループの累計連結売上は2,105億4,300万KRWとなりました。純利益は、前年同期比で27.4%増の111億8,200万KRWとなりました。売上総利益率は、前年同期の20.9%からわずかに減少し、19.7%となったものの、EBITDA(%)とEBIT(%)は、それぞれ前年同期を上回り12.8%、8.8%となりました。

自動車機器および産業用アプリケーション向けボードインコネクターを発表

日本モレックス、自動車機器および産業用アプリケーションに向けて組立時間を低減する、使用温度範囲最大125°Cの「2.50mmピッチ・ボードインコネクター」を発表

2020年5月8日 – 世界トップクラスのコネクターメーカーである米モレックス社の日本法人・日本モレックス合同会社(本社:神奈川県大和市、社長:李 在薰)は、自動車機器および産業用アプリケーションに向けて、組立時間を低減する「2.50mmピッチ・ボードインコネクター」を発表しました。

Micro-Lock Plus電線対基板用コネクターに金メッキ製品を追加_ヘッダー

日本モレックス、電線対基板用コネクター「Micro-Lock Plus」に金メッキ仕様の1.25mmピッチ製品を追加

2020年4月22日 – 世界トップクラスのコネクターメーカーである米モレックス社の日本法人・日本モレックス合同会社(本社:神奈川県大和市、社長:李 在薰)は、電線対基板用コネクター「Micro-Lock Plus」1.25mmピッチバージョンに金メッキ仕様の製品を追加しバリエーションを拡張したことを発表しました。

産業用アンマネージド・イーサネット・スイッチの新ラインナップを発表

Moxa、産業用アンマネージド・イーサネット・スイッチの新ラインナップを発表、高信頼性ネットワークの容易な拡張を支援

台北(台湾)、2020年4月15日 – 産業用通信およびネットワーキングのリーディング・カンパニーであるMoxaは、産業用アンマネージド・イーサネット・スイッチの新しいラインナップとして「EDS-2000-EL」および「EDS-2000-ML」シリーズを発表しました。新発売の産業用アンマネージド・イーサネット・スイッチには、より多くのノードをより高い帯域幅で安定的に接続するため、5~18のポート数やギガビット・コンボ・ポートといったオプションが用意されています。またQuality of Service(QoS)やブロードキャスト・ストーム・プロテクション(BSP)といった機能をDIPスイッチで制御可能で、現場エンジニアによる、高信頼性ネットワークの容易な拡張を支援します。

SlimStack基板対基板用コネクターフルアーマータイプを発表

日本モレックス、優れた嵌合ガイド機能を備え最大5.0Aの電流に対応する0.35mmピッチSlimStack基板対基板用コネクター「フルアーマータイプ」を発表

2020年4月15日 – 世界トップクラスのコネクターメーカーである米モレックス社の日本法人・日本モレックス合同会社(本社:神奈川県大和市、社長:李 在薰)は、金属製カバーによる嵌合ガイドを備えた0.35mmピッチSlimStack基板対基板用コネクター「フルアーマータイプ」を発表しました。

新型コロナウィルス防護用フェイスシールドでボーイングと提携

ソルベイが新型コロナウィルス(COVID-19)防護用フェイスシールドでボーイングと提携

2020年4月8日、ブリュッセル – ソルベイは新型コロナウィルス(COVID-19)感染者の治療にあたる医療従事者向け防護具の緊急需要に対応するため、フェイスシールドの製造を開始するボーイング社向けにヘルスケアグレード透明スーパーエンジニアリングプラスチック製フィルムを供給します。様々な民生分野、防衛分野におけるソルベイの複合材料や構造接着剤等の先端材料の採用実績に注目して、ボーイング社はソルベイに協力を求めてきました。

Pico-Lock電線対基板用コネクターに2.00mmピッチ製品を追加

日本モレックス、薄型・高電流容量・高耐性ロック機能を兼ね備えた「Pico-Lock電線対基板用コネクター」に2.00mmピッチ製品を追加

2020年4月2日 – 世界トップクラスのコネクターメーカーである米モレックス社の日本法人・日本モレックス合同会社(本社:神奈川県大和市、社長:李 在薰)は、薄型・高電流容量・高耐性ロック機能を兼ね備えた「Pico-Lock電線対基板用コネクター」に2.00mmピッチ製品を追加しラインアップを拡充したことを発表しました。

Moxa、OpenChainプロジェクトにプラチナ・メンバーとして参加、オープンソース・コンプライアンスをサポート

台北(台湾)、2020年4月2日 – 産業用通信およびネットワーキングのリーディング・カンパニーであるMoxaは、オープンソース・コンプライアンスの簡素化を目指すLinux FoundationのイニシアチブであるOpenChainプロジェクトに、プラチナ・メンバーとして参加したことを発表しました。産業用モノのインターネット(IIoT)環境に対応した産業用エッジ・ツー・クラウド接続ソリューションやコンピューティング・ソリューションの提供で世界をリードするMoxaは、IIoT分野の要件を満たす産業用ネットワーキングと通信における高度な応用を実現すべく、これまでもオープンソース・コンプライアンスに貢献してきました。

ISMおよびDSRC通信向け外付けアンテナを発表

日本モレックス、産業・科学・医療用および専用狭域通信向け「ISM/DSRC外付けアンテナ」を発表

2020年3月23日 – 世界トップクラスのコネクターメーカーである米モレックス社の日本法人・日本モレックス合同会社(本社:神奈川県大和市、社長:李 在薰)は、産業・科学・医療用および専用狭域通信向け「ISM/DSRC外付けアンテナ」を発表しました。

電線対電線用Mini-Fit Sigmaシールドパワーコネクターを発表

日本モレックス、水・泡・塵埃の侵入を防ぐ電線対電線用パネルマウントタイプ「Mini-Fit Sigmaシールドパワーコネクター」を発表

2020年3月16日 – 世界トップクラスのコネクターメーカーである米モレックス社の日本法人・日本モレックス合同会社(本社:神奈川県大和市、社長:李 在薰)は、水・泡・塵埃の侵入を防ぐ電線対電線用パネルマウントタイプ「Mini-Fit Sigmaシールドパワーコネクター」を発表しました。

Moxa、産業用LTEゲートウェイ「OnCell 3120-LTE-1シリーズ」を発表

Moxa、超低消費電力でデバイスへのリモート接続に適した産業用LTEゲートウェイ「OnCell 3120-LTE-1シリーズ」を発表

台湾、台北、2020年3月11日 – 産業用通信およびネットワーキングのリーディング・カンパニーであるMoxaは、遠隔地にあるシリアル・デバイスやイーサネット・デバイスをセルラー・ネットワークに接続可能な「OnCell 3120-LTE-1」コンパクト・セルラーLTEゲートウェイを発表しました。OnCell 3120-LTE-1シリーズは、省電力設計、-30~70°Cの広範な動作温度、セキュアなVPN通信、革新的なGuaranLinkテクノロジーによる信頼性の高いセルラー接続といった特長を備え、LTEネットワークでの中断のない接続を保証し、IIoTでのリモート・アクセスを必要とするさまざまな環境でアプリケーションを容易に展開できるようになります。