SONGWON Industrial Group、2020年度の堅調な業績を発表

ウルサン・韓国 – 2021年3月3日 – SONGWON Industrial Group(www.songwon.com)は本日、2020年度の決算を発表しました。2020年第4四半期、売上が持ち直し、前年同期比で3.4%増の2,038億4,300万KRW(2020年12月31日)で着地し、年度を締めくくりました。2020年度連結総売上は前年度(8,143億4,000万KRW)をわずかに下回る0.8%減で8,077億6,800万KRWとなりました。

mSD-nSIM 3-in-3スタックカードソケットを発表

日本モレックス、薄型でピンイジェクト機能を備えた「mSD/nSIM 3-in-3スタックカードソケット」を発表

2021年2月25日 – 世界トップクラスのコネクターメーカーである米モレックス社の日本法人・日本モレックス合同会社(本社:神奈川県大和市、社長:李 在薰)は、薄型でピンイジェクト(取り外し)機能を備えた「mSD/nSIM 3-in-3スタックカードソケット」を発表しました。

日本モレックス、極性キーとカラーペアリング機能で誤嵌合を防止しポッティング処理にも対応する「CP-3.3電線対基板用コネクター」を発表

2021年2月18日 – 世界トップクラスのコネクターメーカーである米モレックス社の日本法人・日本モレックス合同会社(本社:神奈川県大和市、社長:李 在薰)は、極性キーおよびカラーペアリング(色による嵌合ペアの識別)機能によって誤嵌合を防止すると共に、ポッティング処理にも対応する「CP-3.3電線対基板用コネクター」を発表しました。

モレックスグループのPhillips-MedisizeがSubcujectとウェアラブル注射器ソリューションで協働

Phillips-MedisizeとSubcuject、ウェアラブルなボーラス投与システムで協働を発表

米国ワイオミング州ハドソン – 2021年2月10日 – コネクターメーカー・米モレックスのグループ会社として投薬、診断、およびMedTech関連装置の設計、開発、製造で業界をリードするPhillips-Medisizeは、独自の革新的なデバイスプラットフォームを世界に向けて創出するSubcujectとの協働により、画期的なウェアラブルボーラス注射器を市場に投入することを発表いたします。この浸透圧をベースにした装着型の投薬テクノロジーは、Subcujectからの審査申請手続きに続き、次段回である薬剤別のウェアラブル注射器ソリューションの開発段階に進みます。

Moxa、クリティカルな電気通信向けに安全性を強化した Modbus-to-BACnet ゲ ートウェイの新シリーズ「MGate 5217」を発表

台湾、台北、2021年2月9日 – 産業用エッジ接続ソリューションの大手プロバイダーであるMoxaは、安全性を強化したModbus-to-BACnetプロトコルゲートウェイの新シリーズ「MGate 5217」を発表しました。MGate 5217シリーズは、Modbus RTU/ASCII/TCPとBACnet/IPとのプロトコル変換をサポートする産業用プロトコルゲートウェイで、産業用デバイスとエネルギー管理システムとの統合を簡素化します。また本ゲートウェイ製品は、IEC 62443規格に基づいて設計されており、セキュリティ機能が強化されています。さらにMGate 5217プロトコルゲートウェイは、信頼性の高い設計によって過酷な環境下での連続運転を保証するとともに、デバイスの設定やトラブルシューティングを容易にするツールも備えています。

未来の自動車に関するグローバル調査の結果を発表

モレックス、「未来の自動車」に関するグローバル調査の結果を発表

2021年2月1日 – 世界トップクラスのコネクターメーカーである米モレックス社(日本法人・日本モレックス合同会社、本社:神奈川県大和市、社長:李 在薰)は、自動車メーカーの意思決定者を対象としたグローバル調査を実施し、「未来の自動車」に関わる戦略上およびビジネス上の意思決定に影響を与える重要トレンドおよびテクノロジーについての調査結果を発表しました。調査の結果、自動車のイノベーションにおいて最重要と位置付けられている電動化と接続性について、これらを実現する上で、データ、ソフトウェア、ネットワーキングが重要な役割を果たすと考えられていることが明らかになりました。

モレックス、安全性とドライビング体験を向上する革新的なオートモーティブ向けアクティブノイズキャンセリング製品を発表

2021年1月28日 – コネクティビティとエレクトロニクスソリューションで世界をリードするモレックスは、オートモーティブ向けアクティブノイズキャンセレーション(ANC)センサー製品ファミリーとして初の製品である、加速度センサーをベースにしたロードノイズキャンセレーション(RNC)センサーを発表しました。このセンサーは、ロードノイズや風切り音、エアコンから発生する騒音を抑制するために重要な役割を担い、ドライバーの疲労を悪化させる低周波騒音も低減します。

異種電線を一体化したTemp-Flexハイブリッドリボンケーブルを発表

日本モレックス、サイズや種類の異なる電線を一体化した「Temp-Flexハイブリッドリボンケーブル」を発表

2021年1月19日 – 世界トップクラスのコネクターメーカーである米モレックス社の日本法人・日本モレックス合同会社(本社:神奈川県大和市、社長:李 在薰)は、サイズおよび種類の異なる電線を一体構造に構成可能なカスタムハイブリッドケーブル「Temp-Flexハイブリッドリボンケーブル」を発表しました。

業界最多の射出成形機累計出荷台数14万台を達成

2021年1月14日 – 日精樹脂工業㈱(社長・依田穂積、本社・長野県埴科郡坂城町)は、プラスチック製品の加工に欠かすことのできない射出成形機の専業メーカーとして、多彩なラインナップを取り揃え、国内外のプラスチック成形加工メーカーの個々のニーズにお応えしています。その射出成形機の出荷台数が、昨年12月に累計14万台を突破したことをお知らせいたします。

省スペース設計Easy-On FFC-FPC用V-Flipコネクターの極数展開を大幅拡充_Mating

日本モレックス、並列実装可能な省スペース設計を特徴とする0.50mmピッチ「Easy-On FFC/FPC用V-Flipコネクター」の極数展開を大幅拡充

2021年1月13日 – 世界トップクラスのコネクターメーカーである米モレックス社の日本法人・日本モレックス合同会社(本社:神奈川県大和市、社長:李 在薰)は、省スペース設計の0.50mmピッチ「Easy-On FFC/FPC用V-Flipコネクター」について極数展開を大幅に拡充し、最小4極から最大70極までの製品をラインアップしました。

金属表面に取付け可能なデュアルバンドOn-Metal Wi-Fiアンテナを発表

日本モレックス、薄型で金属表面に直接取り付け可能な「デュアルバンドOn-Metal Wi-Fiアンテナ」を発表

2021年1月8日 – 世界トップクラスのコネクターメーカーである米モレックス社の日本法人・日本モレックス合同会社(本社:神奈川県大和市、社長:李 在薰)は、薄型で金属表面に直接取り付け可能な「デュアルバンドOn-Metal Wi-Fiアンテナ」を発表しました。