プラスチック成形加工における多彩なソリューション技術をIPF2017で提案

2017年10月16日 – 日精樹脂工業㈱(社長・依田穂積、本社・長野県埴科郡坂城町)は、10月24日から28日まで、幕張メッセで開催される「IPF(国際プラスチックフェア)2017」において、お客様が抱える成形加工における煩わしさの低減や付加価値の高いモノづくりを推進する各種のソリューション技術として、電気式射出成形機やハイブリッド式射出成形機、竪型射出成形機など計6台の成形機と成形システム、また周辺装置として品質・生産管理システムや金型関連商品などを出展します。

nissei

ホンマ・マシナリー株式会社の事業再生支援に伴う事業譲渡実施に関するお知らせ

2017年10月4日 – 当社は、平成29年4月27日付で大阪地方裁判所に民事再生手続きの開始を申し立てたホンマ・マシナリー株式会社(以下「ホンマ・マシナリー」という。)との間でスポンサー契約を締結し、同社の全事業の承継を含む事業再生支援に関する協議を重ねてまいりましたが、10月2日全事業の譲受けを実施しましたので、お知らせいたします。

創業70周年記念イベントを開催

2017年9月26日 – 日精樹脂工業㈱(社長・依田穂積、本社・長野県埴科郡坂城町)は、来月15日に創業70周年を迎えるにあたり、その記念イベントとして、9月15日に本社において技術セミナー&成形実演会を、翌16日には上田東急REIホテルにおいて記念式典を開催いたしました。

【メインシンボル】 ツリー:70周年のメインシンボルとして使用

創業70周年を記念したキャンペーンを企画

2017年6月13日 – 日精樹脂工業(株)(社長・依田穂積、本社・長野県埴科郡坂城町)は、本年10月に創業70周年を迎えるにあたり、これまで多くのお客様ならびに取引先の皆様からいただいた多大なるご愛顧、ご支援に対し、感謝の意を込めた記念キャンペーンを企画、併せて70周年記念のシンボルマークを制定しました。

研究開発センター

本社内の研究開発センターをZEB化

2017年5月29日 – 日精樹脂工業㈱(社長・依田穂積、本社・長野県埴科郡坂城町)は、革新的省エネルギー技術の導入による環境負荷の低減を目指し、本社敷地内の研究開発センターの「ZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)」化を計画、同センターの改修工事を実施し、本年2月27日、建築物省エネルギー性能表示制度(BELS)の評価で「ZEB Ready」に認証されました。

ケレタロ事務所の外観

メキシコ現地法人の支店として新事務所開設

2017年4月24日 – 日精樹脂工業㈱(社長・依田穂積、本社・長野県埴科郡坂城町)は、メキシコの中央高原エリアにおける販売強化と顧客サービスの充実を目的に、メキシコ販売現地法人「Nissei Mexico, S.A. De C.V.」の支店として、ケレタロ州に新事務所を開設、5月より営業を開始します。

成形入門コースの実習風景

2017年度「日精スクール」の研修スケジュール決定

2017年2月2日 – 日精樹脂工業㈱(社長・依田穂積、本社・長野県埴科郡坂城町)は、射出成形に関する様々な技術・知識を習得するための技能研修機関「日精スクール」の2017年度(2017年4月~2018年3月)研修スケジュールを決定、2月1日から受講受け付けを開始しました。