コミュニケーションのポイント | ワークフロー | コミュニケーション・ライン
コミュニケーションのポイント
1990年代より、国内はもとより海外企業の日本における広報活動サポートの依頼が非常に増えております。
特に、外資系企業様の日本法人で広報を担当されている(担当することになった)方から、グローバルと日本の広報活動とを 効果的にリンクさせたいけれど...
- 日本とグローバルで事業部などの組織形態が異なるため、リソースの共有が難しい
- 広報活動の経験が浅く、何をどうしたらよいか分からない
- 日本発のプレスリリースを作りたいが、素材探しに苦労している
- 海外で発表したプレスリリースを和訳してWebsiteに掲載しているが、次の展開が見つからない
などなど、「グローバルとの連携」や「ローカルでの広報体制」に関して、お問い合わせ頂くことが多くなりました。
東京PRは、グローバル市場を統括する本社サイドと日本市場をターゲットとする日本法人の、両者の要望を加味し 戦略的な広報活動の展開をサポート致します。
- 本社の意向を重視しながらも、日本国内の状況にマッチした広報活動を実施
- 日本市場の状況を把握
- 製品担当者との密接なコミュニケーション
- PR活動におけるグローバルと日本の連携
- プレスリリースの世界同時配信
- 日本発プレスリリースの開拓
- VIPの来日に併せたプレスイベントの提案
- PR活動に対する社内体制の整備
- PR活動に対する理解促進
- PRのリソースを発掘する体制の確立
- グローバルとローカルでのコンセンサス
- 各国のPR会社との連携
ワークフロー
東京PRでは、クライアントとメディアの間に立ち、両者間のリレーションシップ強化、また、 海外本社と日本法人との円滑なコミュニケーションをサポート致します。

コミュニケーション・ライン
企業規模が大きく、グローバルで広報活動を展開されている場合、各地域が個別に広報案件を実施する場合があります。
また地域別ではなく、事業部別や製品ライン別に活動されている場合もあるなど、企業規模や取扱製品によって、企業の組織構成は様々です。
東京PRは、クライアントの社内組織に併せ、柔軟なコミュニケーション体制で対応致します。



